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マッサージ師や美容師に話しかけられずに済む方法まとめ!

   



年末年始にはマッサージや美容室へ行く人も多いと思います。

一年の疲れをマッサージで癒やしたり、年始から髪型をバッチリ決めてスッキリしたり!

実は私も1月の初旬に美容室を予約してあります。

今回は姉の勧めで初めての美容室へ行くのですが、私はしゃべりかけられたくないタイプなので

あまりしゃべりかけない人だといいな、とちょっとドキドキです。

 

そこで、どんな時にも美容師さんやマッサージ師さんにしゃべられなくて済む方法はないかと思い、調べてみました。

 

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美容師もマサージ師もネットで評判を見てみる

まず、一番初めにやりたいことはネットでレビューの評価を見てみることですね。

もしも◯◯さんがオススメ、と特定の人の名前が出ていたら

「ネットで◯◯さんが良いという評判で気になったのですが」

と伝えて指名するのも良いと思います。

 

マッサージ師や美容師に話しかけられたくない人は多い

マッサージサロンって照明もうす暗くて、リラックスした雰囲気の所って多いですよね?

それでまさかマッサージの施術中にいろいろ自分のことを話しかけられるとは思いもしなくて

いざマッサージになるとずっと話しかけられて、リラックス出来ないってこと結構あるんですよね。

マッサージ師に話しかけられなくないという人はとても多くいます。

 

それなのになぜマッサージ師は今でも話しかける人が多いのでしょうか?

お客さんとのコミュニケーションを計るため?

 

いい加減マッサージ師もそこらへんを理解していただきたいと思うのですが、

そういう「はずれ」マッサージ師の割合って今もあまり変わってない気がします。不思議すぎです。

 

美容師はどんなスタイルが好きなのかを聞き出すために一生懸命根掘り葉掘り聞き出そうとする人も多いです。

でもネット上では本当に沢山の方が美容師に話しかけられて困っているという相談をしています。

どうやらお客さんが求めているものとサービスする側での考え方のギャップがあるようですね。

 

マッサージ師に話しかけられないようにする方法

ポイントは受付の時!

マッサージ師の担当が決まってからでは、マッサージ師とやり取りしなくてはいけなくなってしまうので、

受付の時点で自分の要望を伝えるようにしましょう!

 

受付の人に伝える言葉は

マッサージの間話しかけられるのが苦手なんですが、こちらは大丈夫ですか?

 

これです(笑)

基本この言葉で受付の人は配慮してくれるはずです。

 

上の言葉は初来店の時に有効ですが、もしも再来店であった場合で、変な担当者についてもらいたくないな、

という場合は、

 

疲れているので静かにリラックスしたマッサージをしていただきたいのですが

 

と伝えると良いです。

 

それでも話しかけられてしまった場合

受付でそこまで伝えても話しかけられてしまった場合の対処法は
  • 寝たふりをする
  • 答えを一言ですませる。「はい」だけw
マッサージだとすぐ寝ちゃう人だっていると思うので、別に答えなくてもいいと思います。

ただ、わるいな〜と思ってしまう心のやさしい人は、シンプルに「はい」で済ませてしまうことによって

「あ、あまり話したくないんだな」という印象を与えることが出来ると思います。

 

返事も即座に答えず、2秒家3秒くらい置いて言います。

そしてはっきりとした声ではなく、眠そうな、だるそうな声で言ってみましょう。

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美容師に話しかけられなくする方法

マッサージ師よりも実は美容師のほうが強敵だと私は思っています(笑)

 

雑誌を読んでいるふり、寝てるふりは通じない

マッサージ師の場合は寝転がっているのでまだいいのですが、美容室の場合は目の前に鏡はあるし、座っている状態なので

美容師もお客さんとのコミュニケーションを取ろうと必死になる人がいて大変です。

 

そういう美容師さんには雑誌を見てるふりしようが、寝てるふりしようが話しかけられます。

逆にお客さんを楽しませるサービス?精神で話しかけて来ることがあったりします。

 

店に入る前に窓から除く

美容室はマッサージと違って個室に行くことはないので、受付と髪の毛を切る場所がとても近いです。

なのでまず、ドアを開けて入る前に窓からお客さんと美容師の口がパクパクしていないかチェックしましょう!

 

店に入ったら耳を済ます

窓越しだけはやはり分かりにくい所もあるので、実際店に入ったら人の声が沢山聞こえないか

耳を済ませてみましょう。すると大体美容師さんがどんな会話をしているのか、どれくらい客と話しているか分かると思います。

もしもあまりにもうるさそうだったら、

携帯電話のメッセージをチェックするフリをして、

「あ、すいいません、ちょっと用事が入っちゃたので」

「あ、すいません、子供から連絡が入っちゃったので」

などと言ってとっとと退場しましょう(笑)

どうせ二度と行かないのだから気にしない、気にしない!

 

大丈夫そうだったら店員に魔法の言葉を言う

上の2つがクリアだったら店員さんに話しかけてみましょう。

施術の間話しかけられるのが苦手なんですが、こちらは大丈夫ですか?

 

小さな美容室さんだと美容師さんが直接受付をすることもありますが、一番初めにこれを言えば

後から文句つけなくても済むのでスムーズにいけます。

 

「大丈夫です」とあちらが言えば、それで交渉成立なのですから(笑)

 

もしも話しかけられてしまったら

受付でちゃんと言ったにもかかわらず不条理にも話しかけられてしまった!という場合は
  • 今日ちょっと体調悪いんですよね、という
  • 「はい」「そうです」とシンプルな返事で済ませる
  • 本(雑誌)読んでてもいいですか?
といってその場を過ごすしかないですね。

そしてもう二度と来ない。

 

まとめ

以上、マッサージ師や美容師に話しかけられない方法を紹介しました。

本当はサービスする側がそういったことを察知して話さなくするのが理想的なのですが、

いつになっても施術中ずーーっと話し続ける美容師さんとマッサージ師さんが存在します。

 

美容師さんはたしかに会話の中からピッタリ合うスタイルを見つけ出したい所もあるのでしょうが、

それはやはり一番始めのカウンセリングでじっくりやって欲しいですね。

 

質問もシンプルにマッサージのことだけ、髪の毛のことだけ

にしてくれればとても助かるのですが。

 

でも自分ではコントロール出来ないので、受付の時点で伝えて置くのが一番良いですね。

ちょっと勇気はいりますが、コロコロと美容師やマッサージ師を変えるのも大変なので、

お互いに理解した状態で施術を初めてもらえるように心がけましょう!

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